問4【平成19年秋期・午前】

分野:コンピュータ科学基礎

 相関係数に関する記述のうち、適切なものはどれか。

すべての標本点が正の傾きをもつ直線上にあるときは、相関係数が +1 になる。
変量間の関係が線形のときは、相関係数が 0 になる。
変量間の関係が非線形のときは、相関係数が負になる。
無相関のときは、相関係数が -1 になる。

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